2013年5月8日水曜日

デザインあ展












体感型デザインの展示。
デザインあ展。

日本人の自然と染み付いた本質。
文字、もの、自然、文学、アートを多方面から、実際に体で頭で考えて感じてみる。

私たちにとって「あたりまえのもの」もこうして展示という場所で見てみると、
また違った感覚を覚える。
その感じが、マルセル・デュシャンの泉を思い出す、感じもする。

あたりまえのものを違った方向で見てみること。
型にとらわれないこと。
そうすると、新たなユーモアが生まれる。

そーゆうのってとてもおもしろいですよね♡